「ふーん?アンタが勇者?なんていうかよわよわって感じ〜、アタシがちょーっとホンキ出したらよゆーかもwww」
「…っ、この方が噂に聞くブラスデスさんですか…あら、勇者様?あまり警戒していないような…あっ、もしかして…」
コショコショ…
(勇者様…♡ もしかしてブラスデスさんの事、女の子として気になっちゃうんですか…?♡ はい、分かりました♡ では私も…勇者様のお手伝い、頑張りますね…♡)
「ナイショばなしは終わった?まぁアタシなら勇者だろうが余裕でワンパンだし?勇者だってアタシが相手だと逃げるしかないかな〜って、しょうがないかぁ〜www」
「はい、ブラスデスさんのようなお強い方と正面から相手をするのは、こちらも分が悪いと考えます。ですから…貴女には、勇者様の女の子になってもらいます♡」
「…は?いやいや?それ、は、ちょっ、とぉ…?ゃ、近っ…♥ じゃなくて、ちゃーくて、アタシその、本気?出したら、ほんと強いから、そのぉ…ナメない方が良いかな〜って…いやマジで…」
「ナメるなんてとんでもない♡ それほどまでの力を持ちながら、こんなに可愛いなんて…♡ 是非とも勇者様の所に居て欲しいです♡ ほら、勇者様も戦いたくないみたいです♡ なのでこちらから、グイグイ行かせてもらいますね…♡」
「ふぇっ!?♥ いゃ、まって…♥ 心の準備とか全然…んっ♥ ちゅっ♥ ちゅ♥」
「どうですか勇者様…♡ ブラスデスさんとのちゅっちゅは…♡ ふふっ、気持ち良さそうですね…♡ それにしてもブラスデスさんったら、なんだか…初心っぽい反応のような…?」
「ちゅ…♥ ぷぁ…♥ は、はぁ?♥ 全然、経験豊富ですケドぉ??♥ これは…その…勇者に合わせあげてるだけっていうかぁ〜…ぁっ♥ ん〜〜っ♥ ちゅぅぅ…♥ ちゅるるっ…♥」
「ではブラスデスさんも気持ち良くなれるように、舌を絡めた深ぁいちゅっちゅも、たっぷりしましょうか…♡ お尻もすりすり…なでなで…♡ 精一杯、ブラスデスさんに好き好きアピールしちゃいましょう…♡」
「ちゅぅ…♥ れろえろ…♥ あむっ…♥ んぅ…♥ はぁ…べろちゅーきもちぃぃ…♥ ぁ、ゃ、ちがっ、♥ ふ、ふ〜〜〜〜〜ん?♥ ちょ〜っと、ホントちょ〜〜〜っとだけ、上手じゃん??♥ でもまぁアタシには物足りないかも、って…ゃんっ…♥ そこ、だめっ…♥ 触られるの、初めてだからぁ…ひゃっ♥」
「ふふっ、勇者様…♡ ブラスデスさんったら、おっぱいも…おまんこも…♡ 触られるの、初めてなんですって…♡ それに指を這わせた時から、既におまんこトロトロにしちゃってましたね…♡ でもでも♡ ブラスデスさんは経験豊富との事ですから♡ ちゃんと満足させないといけません♡ もしブラスデスさんのおまんこが…♡ 勇者様の指でくちゅくちゅされて…♡ ぷしゅっ、じわぁ…って濡らしてても、手を抜いちゃダメです…♡」
「はぁ、はぁ…♥ はうっ、それダメ…♥ イクイクイクイ…んぷっ…♥ んれろえろ〜〜〜っ♥ あぁ…ぁっ♥ 待ってぇ♥ またイッちゃ、ちゅっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ん"〜〜〜〜っ♥ ぢゅる…♥ ちゅぅぅっ…♥ ぷはっ…♥ はぁ…♥ し、しらにゃい…♥ こんなにきもちぃの、知らなぃ…♥」
「わぁ…♡ すごいです勇者様♡ 経験豊富なブラスデスさんを、こんなに骨抜きにしちゃうなんて…♡ 勇者様かっこいい♡ では勇者様?仕上げに勇者様のおちんぽで…♡」
「ぁ…♥ いゃ、待って…下さいっ…♥」
「おや…?どうしたんでしょうか…?」
「ご、ごめんなさい…♥ 勇者…様のこと、余裕とか言ってたの…嘘です…♥ もちろん、経験豊富っていうのも…違くて…♥ その、男の人に…気持ち良くしてもらうの…というか…キ、キスも、ホントは初めてでぇ…♥ ホントによわよわなの、アタシでした…♥ さっきまで生意気な態度取ってて、ごめんなさいっ…♥ あの、だから、そのぉ…♥ 今から、勇者…様と、しちゃったら…♥ 絶対、ぜ〜ったい、負けちゃう…からぁ…♥ おちんぽは、許して下さい…な、な〜んて…♥」
「あ〜あ…ブラスデスさん、本当はよわよわさんだったみたいですね…勇者様、どうしますか…?ふむふむ…はい、分かりました」
「ごめんなさい、ごめんなさぃ…♥ あの、もう勇者様の邪魔とかしないので、アタシはコレで…」
グィッ
「あ、あれ?♥ なんで、手、掴まれて…♥」
「ブラスデスさん…♡ 勝手にどっか行っちゃ、ダーメ…♡ だって今から…♡ 勇者様のおちんぽ様で、た〜っぷり♡ 反省してもらうんですから♡」
「ふぇっ?♥ あっ、ダメです♥ それホントにダメ♥ 負ける…♥ 勇者様に堕ちちゃうから、絶対ダメ…♥ ぁ、おちんぽ、宛てがわれて…♥ 待って♥ ダメっ…♥ ダメダメダメダメ…〜〜っ"っ!♥♥♥」
「は〜い…♡ おちんぽ、ぬぷぷぷ〜…♡ もう…勇者様はピュアなんですから…♡ 経験豊富って言われちゃったら、その言葉を素直に信じて、その上で自分で振り向いて貰えるように頑張っちゃうんですよ…?♡ なのに、こんなに純粋な勇者様を惑わせるなんて…いけないんだ〜…♡ そんな意地悪しちゃう女の子は…勇者様のカッコイイおちんぽ様で、たっぷりわからせないと…ですよね…♡ はい、せーの…♡ ぱんぱん…ぱこぱこ…♡ 勇者様…♡ 腰振り上手…♡ わからせ上手…♡ ブラスデスさんのいじわるおまんこ…♡ そのままじぃっくり、しつけちゃいましょうね…♡」
「ぅぅ…っ♥ あんっ♥ はあんっ♥ ごめんなさいっ♥ 勇者様ごめんなさいっ♥ あっ♥ 勇者様にいじわるして、ごめんなさいぃ♥ だからもう許して下さいっ♥ わからせおちんぽぉ♥ 許して下さいぃっ♥ ひゃんっ♥ おっぱい、ぎゅーするのも…きもちいいから、らめぇっ…♥」
「ダーメ…♡ わからせおまんこ、ぜーったいやめません…♡ 勇者様ったら、好き…♡ ブラスデス、好きっ…♡ って甘い声を漏らしながら、もう夢中でおちんぽぱんぱんしてるんですから…♡ さっきいじわるされた分、ブラスデスさんがホントのホントに勇者様の女の子になるまで、おっぱいもおまんこも…♡ ずーっと気持ち良くし続けますからね…♡」
「そんなぁ…♥ あっあっあっあっ…♥ 勇者様、そこダメ…♥ それホントに気持ち良いヤツだから…♥ 初めてなのにぃ、気持ち、良過ぎてぇ♥ コレ、ずーっとして貰えないと…もう満足出来なくなっちゃうからぁ♥ 待って♥ おっぱい揉みながらおちんぽされるのヤバ過ぎ…♥ あ"ぁ〜ダメダメダメダメ…♥ 勇者様の本気好き好き囁き、耳元で流されるのマジでダメ…♥ こんなの絶対好きになる…♥ 堕ちる…♥ もう堕ちてます…っ♥ 勇者様のおちんぽ…♥ もっと欲しいです…って♥ 思っちゃいましたぁ…♥」
「わぁ…♡ 流石です勇者様…♡ もうブラスデスさんも勇者様の事、好きになったみたいです…♡ 勇者様すごい…♡ 勇者様かっこいい…♡ 勇者様の、わからせ上手…♡ ではこのまま…勇者様が丁寧にしつけたブラスデスさんの初恋おまんこに…♡ びゅくびゅくびゅく〜って…濃いの、出しちゃいましょうか…♡ あ〜、出る…♡ 出ちゃいますね…♡ わからせぴゅっぴゅ…せ〜の…♡♡♡」
「っ"〜〜〜〜っ♥♥♥ 出てる…♥ 出されちゃってる…♥ 濃くて…暖かい…勇者様の…♥ はぁ…はぁ…勇者様…♥ はい…♥ 気持ち良かったです…♥ んっ…ちゅ…♥」
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「ちゅ…♥ ちゅぷ…♥ ちゅっぱちゅっぱ…♥ ちゅぅぅ…♥ ぷぁ…♥ どうですか勇者様…?♥ おちんぽペロペロ、気持ち良く出来てますか…?♥ 出来てる…?♥ 良かったぁ…♥」
「おめでとうございます勇者様♡ ブラスデスさんを勇者様の女の子に出来ましたね♡」
「…むふっ♥ というか勇者様♥ アタシにおちんぽペロペロしてもらってるからって、流石におちんぽピクつかせ過ぎじゃないですかぁ?♥ 勇者様のおちんぽ、大したことないかも…♥」
「…でもちゃあんと、定期的にブラスデスさんの事、わからせなきゃいけないので、気を付けましょうね?♡」